2014/08/18

生後100日 朝の風景

こくうさん、地上に降り立って100日目。
すくすくと育っております。

今朝はタケシくんが二階で洗濯物を干している横でごろん。
トッちゃんはこくうさんに興味津々。
こくうさんのほうはというと、じっと見たりして認識はしているけど
まだそんなに興味はなさそう。
近くに来た猫を触ったり蹴ったりと、おもちゃのひとつと思ってるのかな。
早く一緒に遊べるようになるといいね。
ミツは赤ちゃんよりも大人にかまってほしいみたい。
めずらしく私の膝の上が空いているのをみて、すかさず乗りにくる。
乗った途端にグーグーのどを鳴らしていた。
こくうさんに足をがしがし蹴られても気にしない、温厚な猫である。

生後二ヶ月の後半からしゃべる言葉のボキャブラリーが格段に増えて、
「ばぶー」「あぶー」やら「まんまー」やら、
その時その時でお気に入りもあるみたいなんだけど、
最近よく「はいっ」と言うように。
「こくうさん、横向いてー。」「はいっ」
「こくうさーん、お風呂入ろうか。」「はいっ」
たまにタイミングよく返事してくれることがあって楽しい。
それにしても、赤ちゃんって本当にばぶーって言うのね。

タケシくん夏の繁忙期につき連勤中で余裕がないので
お食い初めはまた後日ということに。
忙しい中も毎日洗濯を干して出かけてくれるので大助かり。
こくうさんのお風呂は、首座りが完成したこともあり私一人で入れられるように。
一人でのお風呂入れは未だにどきどきするけれど。
子も親も、ついでに猫も、日々少しずつ成長中。