2015/11/01

ある光









ふと、心にすーっと冷たい風が吹いたようなちょっと淋しい気持ち。
そんな時でも、ただただ存在だけで力をくれる。子どもって光のよう。

祖母の最期に立ち会い徹夜明けの私を慮ってタケシくんが小玖有を連れ出してくれる。
今日もいっぱい遊んでいっぱい食べて、いっぱい歌った一日。
18番は、「きーらーきーらーひかる〜」
これがまた、とっても上手に歌うのです。